マスクの効果とは?
2020年にマスク不足解消に向けて、多くの税金をばらまいていた事を思い出した。
https://www.meti.go.jp/information/publicoffer/saitaku/2020/s200512001.html
令和2年度「マスク等生産設備導入支援事業費補助金(マスク生産設備導入)」に
係る補助事業者の採択結果について(5月中機械装置設置事業者)
これだけで30億更にその他の補助金や民間負担分も加えれば、3ケタ億のお金が
動き、原価償却期間の長い生産設備を導入していたことを失念していた。
ウイルスの大きさや、ワクチン接種(正確にはワクチン擬き)者が放出する物質の
サイズが小さすぎて、"補助金等で作られた、不織布マスク"では、防げず無意味にも
関わらず、"不織布マスク"の使用(2重マスクを含む)を強く推奨をするのは、定期的に
国産の"不織布マスク"を買い続けてね!  会社が元取れないと困るからと言う事??
見えなくても常に理由はある。多くが騙されて無駄なお金を払わされる事実にも目を
向けてみてはどうだろうか。 国民の健康ではなく、経済効果という意味???
この市場が吹っ飛んだら、大損する事業者がたくさんあるのだろうが、不愉快な事


救急車の稼働が上がっている様だ、昼夜を問わず毎日救急車の音を聞く回数が増えている
何十年も経験したことのない状態が恒常的に発生している。2021年の4月までに経験した
ことのない何かが発生している様だ、増加傾向にある様に感じられるので更に多くの出動
が発生すれば、流石に多くの人も何かが起こっている事を認識できるかも知れない。
日本では"新型コロナ"という物は何故か、沈静化されたような挙動を示している。では、
この救急車の増加する稼働率は何を意味しているのだろうか?身近でコロナによる死亡者
の話を聞いたことは無いが、目の前の現実である救急車の出動は何を意味しているのか?

理由は分からないが、脳梗塞をはじめとする血栓に由来する"持病"が増えそうな気がする
運転中に突然発症すれば大事故にもつながりかねない、車の運転等の事故が人命に関わる
様な機器等の操作中は、自分以外の、今までは考慮もしなかった起こり得ない様な要因に
よる様々なトラブルの発生に、巻き込まれないような、注意が必要になるかも知れない。
人が操作する機器の暴走(突然の停止や逆に暴走する事態)を織り込んで行動しなければ
ならなくなるかも知れないし、人自体が目まいや、失神(気絶)により、機器等に接触を
起こす事も想定しなければ、ならないのかもしれない。


日に幾度もそして毎日々、救急車の音が絶えない。神経を逆撫でする不快な音になった
ワクチンの集団接種が始まる前は無かったこの事実を、なぜ素直に認識できないのか!
これから大量に発生するかもしれない、"変異株による死亡者" とされる人たちを思うと
ふと、現代なら第二次世界大戦の悲劇は起こらないと言っていたことや、芥川龍之介の
『蜘蛛の糸』を想起させられずにはいられない。
民主主義と呼ばれている物は、パンドラの箱を開ける事なのかも知れない。
富の再配分が出来ない共産主義より、資本主義は狡猾で悪の化身そのものかも知れない。
100年も1000年も同じ事が繰り返される事は、生物体の限界を示唆しているのかも
知れないと同時に、そのレベルの生物体に過ぎない事を表していると考えざるを得ない。
次世代のAIを考えている人々にとって現状は、思考研究においての有益な実証実験を
観察させて貰えているのかもしれないが、漁夫の利として喜んでいられる事ではないと
思うのだが如何なのものであろうか。

安全? 安全て何、判断基準とは

"消極的事象の証明" http://ja.wikipedia.org/wiki/消極的事実の証明 というテーマが
あるのだが知っていますか? 得体の知れないある食べ物があり、これを食した時に即、
死亡した場合、それには毒性が有ると判断できる(普通の認識力が有る場合)。では、
すっかり食事は終わったがまだ生きている場合、今食べた食べ物は安全だと判断出来るの
だろうか? 少なくとも現在の毒物に対する知識では、遅効性の毒物や、蓄毒性で閾値に
達すると毒性が現れる物がある事が知られている。また、食べ合わせと言われる単体では
問題の無い物でも、複数組み合わせると支障をきたす物も存在する。 また単体では毒性
の無いものでも、同時に複数種揃うと化学変化を起こして毒物を生成する場合もある。
そもそも組合せ自体が許されていない(禁忌)薬品等も、数多く存在している事実がある。
金属水銀(無機水銀)でも、体内に入ってから有機水銀に変化してしまう物質も存在する。
安全とは、"危険な事実が存在しない事実(消極的事実)"であり、人間が知り得ない条件
も含め全ての条件下で、危険が存在しない事が証明された事を示す。
つまり、"科学的に安全性を保証する事は不可能"で、馬鹿でも無い限り安全性妄想は公言
しないものだ。問題の短絡化は個体特有の事象では無く、多くが行っている事でもある。
可能な限りの条件を設定して、時間をかけて問題の発生が無い事(軽微な問題なら利益と
損失を比較)を確認し、この限定範囲に於いてこの試験を行った条件下では不利益は発生
していないので、安全性が有ると考えられる。と判断しているのが、現実的な話である。
新薬の承認に時間がかかるのは、まさにこの安全性を検証する為に長い時間が必要となる
ためである。 短期間で承認される事は問題外で、安全性を犠牲にしてでも対処が必要な
緊急事態にのみに許可される緊急承認以外あり得ない事であり、本当にリスクを許容する
緊急事態が発生しているのかの検証も重要である。


名称としてのワクチンの効果とは?
前提として新薬の開発過程を考えると、日本製薬工業協会のホームページに記載がある
http://www.jpma.or.jp/medicine/med_qa/info_qa55/q33.html
Q. 1つのくすりを開発するのに、どれくらいの年月がかかりますか。
A. 1つのくすりを開発する期間は、9~17年といわれています。研究対象となったほとんど
  の候補物質は、途中の段階で開発が断念されるほど、くすりの開発を成功させるのは
  たいへん難しいことなのです。
  (1)基礎研究(2~3年)
  (2)非臨床試験(3~5年)
  (3)臨床試験(3~7年)
  (4)承認申請と審査(1~2年)

Q. くすりとは、そもそもどういうものだったのですか。
A. くすりとは、もともと自然界にある多くの植物や、一部の動物や鉱物などを起源とした
  ものでした。さまざまな病気や痛み、傷きずなどの治療に役立つものを、自然界から
  経験的に見つけ出し、用いたのが始まりです。

Q. 現在使われているくすりの基礎は、いつごろ築かれたのでしょうか。
A. 近代のくすりの多くは、20世紀前半に基礎が築かれました。天然素材(植物・動物・
  鉱物など)に含まれる有効成分を抽出し、化学的に変化を加えたり、同じ成分を化学合成
  することによって、つくられています。

2021年時点での、"くすり" に関する認識だろう。

Q. ワクチンの役割について、教えてください。
A. ワクチンは、あらかじめ病原性をなくしたり、弱くした病原体(ウイルスや細菌)を
  体内に入れ、免疫(めんえき)をつくることで、病気を予防するくすりの一つです。
  近年は、病原体を使わず、遺伝子組み換え技術で製造したワクチンもあります。

さて、ここで問題です。
遺伝子組み換え技術は非常に新しい技術で、有効性の確認された実績は1つも有りません。
従来のワクチンの効果の様に、体内に抗体を作って、ウイルスに対抗する事を標榜はして
いますが、生物の体内にウイルスの遺伝子の一部を入れ、体内で抗体を作る手法は今まで
実用化されていません。未知の技術で、何が起こるのかさえ把握できていない手法です
これを、"ワクチン" の名称で呼んで良いのでしょうか?
"ワクチン" の名称を使うことで、従来技術の"ワクチン"と誤認させる危険性が高い
考えられる。くすりの基準からも逸脱しているので、ここでは不要な誤解を避けるために、
区別し易い様に ワンモドキ剤(ワクチン モドキの処理剤)との呼称を使います。
意図的に理解し辛い表現を用いたり、都合の良い事のみを全てのように伝えたり、恣意的な
ミスリードをさせる事を十八番にしているところも有りますが、極力避けたいと思います。

今使われている、コロナワクチンと呼ばれている物は、現時点で米食品医薬品局(FDA)
で承認されていません。 あくまで、緊急事態における特別承認です。
アメリカの人口は3億強で、コロナ感染者数は1割以上(10%以上)その 2%弱が死亡する
緊急事態なので、臨床試験も、承認申請と審査も無して、"特別承認" されています。
一般的に言えば、緊急事態なので、この様な、特別承認がされています。
通常なら臨床試験どころか、薬事で言うところの、非臨床試験レベルの水準との認識です。

日本の場合は、Ct値40以上のPCR検査で、陽性反応が出た場合を感染者と表現
ここまでくると一種の精神障害か、悪意を持った犯罪・事件の疑いさえ出て来る。
孫引きではあるが、国立感染症研究所の情報によれば、
https://www.niid.go.jp/niid/ja/typhi-m/iasr-reference/2523-related-articles/related-articles-485/9765-485r09.html
米国CDCは、Ct値33-35ではウイルス分離が多くで不可能であったこと(ウイルス遺伝子の
一部が見つかっても、ウイルス本体は検出できない)つまり日本の様に Ct値40などでは、
陽性(遺伝子の一部が見つかる)であっても、そのほとんどのケースでウイルス本体の
検出は出来ない事を意味している。 PCR検査で感染者を特定する事は原理的に難しいが、
あえて高い率で感染者を見つけたければ Ct値30 程度まで下げる必要性も意味している。
先の、SARS、MERS、が日本で流行らなかったのだから、同属の新型コロナウイルスが
日本で流行しなくても不思議ではない。 仮に、明確な理由が分からなかったとしても。

日本国民の99%以上(正しいPCR検査が行われていれば99.9%以上)に無関係で、通年の
インフルエンザの死亡者より、遥かに少ない死者しか出ていない新型コロナの流行を
緊急事態と称して、日本国民の生活に多大な損害をあたえた事は、法的に許される事
だったのであろうか? 政権の自国民に対するテロ行為と言えるのではないかとさえ思う

ましてや、米国FDAが米国内の緊急事態をうけて、特別承認した未承認のワンモドキ剤を
日本国内では緊急事態の要件も満たしていない、他国と比べ死亡者も劇的に少ないにも
関わらず、何が起こるか知見の無い接種をし、コロナウイルスによる死亡者より多くの
死者を出しかねない行為は、オウム真理教のサリン事件より悪質ではないのだろうか?

少なくとも被害の少ない日本人が非臨床試験(動物実験相当)に参加しなければならない
理由は何一つ存在しない。 これは教団と同等以上の対処を要する事件ではないのか

ここに来ての全国一斉に生じている "コロナ感染" は、別の視点からの検証を要すると
思わないのだろうか? あまりに不自然な同時多発には、現行とは異なる着眼点に基づく
検討も必要なのではないか? コロナ以外の病原菌等の可能性や、ワンモドキ剤接種者が
免疫機能異常を起こしている或いは放出する何がしかの存在の影響など、タイムライン
に沿った検証が急務では無いのだろうか?
皆で再度、状況の把握と問題解決のアイディアを考える必要があるのではないのか?



大谷翔平投手が、一人でホームランダービーを始めている!

今世界が注目しているのは、オリンピック?  チィチィチィ MLBだね!


マスクの利用は今すぐやめよう! そして注意深く周りの匂いを確かめる事を
習慣にしよう
。注意深く周りの匂いを嗅いで通常でないニオイのする場所からは
速やかに離れる事を習慣にしよう。舌先や喉に違和感を感じる場所に近づくのは
止める或いは控えよう。明らかに異常な事が起きている?自身で確認して。

 ・長時間のマスク使用により、唾液等の匂いや雑菌の増殖などの影響により、
  臭覚が鈍くなり、暴露状態にある事が自覚できなくなる事は大変危険です。
 ・ニオイの原因となる多くの物質は、ウイルスより遥かに小さいのでマスクは、
  無意味であると共に、汗やおしゃべりなどにより放出される物質は軽いので
  長時間空気中に浮遊する事になる。呼気を・吸気介して容易に健常者の体内
  にもとりこまれてしまう事となり、煙草で問題視されている副流煙より酷い
  影響を与えるでしょう。
 ・マスクには空気を吸う時の抵抗(圧力損出)が有るので、マスクの細かさ程度
  ゴミなどは吸い込む時の速度が遅くなり、肺の奥深くまで到達しない可能性
  があり一定の効果がある事を期待していたが、今回の弊害の方が遥かに甚大
  なので即刻使用を禁止した方が良いと思われる。(元々ウイルスに対しての
  性能評価の結果ですら、有効性を確定出来ていない)周囲のニオイはサイン
 ・この際、舌の感覚を取り戻すために、合成物や水解体の含まれている加工品
  等の食品類の摂取も控えてみては、6カ月程度、天然及び古来からの製法
  で作れている食材に限定して自炊した食事をしてはどうだろうか。さほど害
  のなさそうな、デキストリン(非常に種類は多い)等の物資が含まれて加工品
  ですら、食べた後舌に違和感(弱い苦味とまとわり感)が残る様になるまで、
  状況が変わると思いますので、是非挑戦してみてください。きっと多くの事
  に気づかされると思います

シャープのマスクの売り込みがしつこいらしい、一時は今までの製品の中で最も
売れた製品と自慢の声も聞こえたが、生産過剰に見舞われているのだろうか??
あっ! 国民が今マスクを止めたら、倒産する会社も数社出て来るのかなぁ。

今日も幾度となく救急車の音を聞いた、心が痛むが仕方ない。
皆が当りのプラセボを引けます様に! 今もまた救急車が通り過ぎて行った...


頻繁に救急車の音を聞く様になったが、この異常さに気づいているの??

盲(めくら)蛇(へび)に怖じず
Fools rush in where angels fear to tread.

テレビがバカ製造機と呼ばれた時も有ったが、これは大きな間違い
現代のテレビは真偽にかかわらず、厳選・操作された情報のみを何度も何度も
繰り返し、視聴者に事実の刷り込みを起こさせ、思考や行動に桎梏を与える
悪質な洗脳装置と呼ぶのが相応しい。  事実は真実とは限らない
テレビを捨てよう! 今すぐ。  >> 自分の人生を豊かに過ごすために

都内で過去最多の感染者 が出たらしい

"ワクチンと呼ばれている"処理剤を接種した或いは、接種者と濃厚接触した個体。
又は、接種者が多く集まる場所(特に地下部にある商業施設等)に長時間滞留した、
或いは頻繁に訪れる個体の"陽性率(発症率)"を区別して、統計を取り直したら、
特異性が見つかるかも知れない。 接種率上昇に伴い、非接種者にも関わらず、
特定の場所に行った後、しばらくの間、舌に違和感(ピリピリする)を感じるとの
話も耳にするようになったのだが、本当に日本は大丈夫なのだろうか。


厚労省ですら処理剤(自称ワクチン)の効果に関しては、現時点で明言できないと
言っているにも関わらず、不思議な事にメディアには "専門家と称する種族" が
招へいされ、絶大な効果があるかの様に騒いでいるらしいが、製造業者も分から
ない事を、どの様な科学的根拠の元で話しているのだろうか? 一番の疑問は、
何故このような話を疑いも無く鵜呑みにしてしまうのか?  思考力の欠乏症?
日本人の 99.5%以上に無関係な事で惑わされ大騒ぎする現実は、あの戦争前夜を
想起させられてしまう。 日本人に損失を与える全ての排除もまた、日本人自身
しか出来ないと思うのだが、庇護されなければ存在出来ない種なのか?と疑う。
防腐剤と保存料の関係を思い出す。食品に防腐剤が入っていると言うと嫌悪感を
持つのに、同じものを保存料として使えば簡単に受け入れてしまう。言葉の魔術

全くの別物でさえ、同じ物の様に簡単に受け入れてしまう。 いとおかし


偶然と必然
起こるべくして起きている事を、どうして偶然と思うのだろうか? 偶然は確率
依存で必然は公理といえる。確率的には天文学的数字(起こり得ない)であっても
その発生事象が偶然と思えるのは、無知或いは認知バイアスに依存するのだろう
 ・まず、疑ってみてはどうでしょうか?
 ・考えてみてはどうでしょうか?
 ・調べてみてはどうでしょうか?
 ・仲間を作ってみてはどうでしょうか?
 ・仲間で話し合ってみてはどうでしょうか?
 ・感情的になるのは簡単ですが、スマートである事は魅力的です。


What can we do for us.
野党は日本国の敵、自民党は国民の敵、彼らは誰の利益を守ろうとしているのか
伝統的な経済活動を崩壊させ、稀有な日本の文化を破壊し尽くしている現状は、
限界を超えた""であると、国民は考えないのだろうか? 大きな疑問の一つだ
次の参院選までに、国民の利益を守る党が決起する事を期待したい。応援したい
瞬間的に第一党が入れ替わる事こそ、疲弊した国民の気持ちを高揚させるだろう
オクトーバーフェストを開こう!道にテーブルを出し至福の時をバッカスの神と
また友と分かちあい、勝利を喜びたい。歴史を変えた33号も与えられたのでは
なく、弛まない努力と明確な目標に向かって歩み続ける事への結果だろう。
『ファイト!』 今の自分に、一番伝えたい言葉、なのだと思っている


数ヶ月を2週間に!迅速・簡便な新型コロナウイルス人工合成技術を開発
https://resou.osaka-u.ac.jp/ja/research/2021/20210413_1
ウイルスの人工合成技術が夢物語では無く、具現化出来る事を阪大が証明済み
であるが、倫理的な面から見れば利用する事に懸念を禁じ得ない。 しかし、
倫理観それ自体は、個人個人に依存しており第三者が制御できる類のものでは
ないし、どの様な倫理観を他人が持っているかを把握する事も現実的ではない。
そもそも、判断とは自分の価値観・倫理観で、第三者の固有状況を認識しようと
する行為であって、得られた結果は一種の思い込みでしかない。世俗的例で言え
"恋愛とは平和な誤解"と同じであろう。自己の勝手な思い込みで相手を判断し、
幸せな時を過ごし、そして現実と共に色を失う。しかし多くの場合、初めから
認識が誤っていたことに気付く事が無いのは、生物体の認知機能に起因している
のであろう。自分の考えている・思っている事を、他の人と共有出来、同じ様に
考えていると思う事が幻想である事を、特に日本人は認識できない特徴がある。
貴方は人工ウイルスを作らないだろうが、それが他人も同様に人工ウイルスを作
らない事の保証にはならない事を、理解する必要はあるのではないだろうか。

そして、リスク管理とは、想定外の事象が起こる事を前提に、対処法を定め実施
出来るように備える事である。残念ながら、新型コロナウイルスは序章であり、
エピローグでは無い事を考えなければならないのであろう。
ワクチンと言う手段が、さほど効果が得られずかつ本質的解決手段では無い事も
忘れてはならない事であろう。そして誰かがやらない事の保証もない

まだ指摘を聞く事は無いが、もしフェロモン異常(ホルモンでは無く)を誘発する
事象が発生するとなると、生態系(人類)の異常を引き起こしかねないので、憂慮
すべき事となるであろう。自然は人の英知を常に凌駕している、浅はかな行為が
自然に受け入れられないことがある事を、心の隅に残しておくのが良さそうだ。
フェロモンの分子量は、非常に小さいのでウイルス相手より始末が悪いだろう。

5月24日米国務省 日本への渡航勧告レベル4(渡航を中止せよ Do not travel)
に引き上げた。 世界的に見ても少ないコロナ感染者か、自然災害か、はたまた
戦争か、人災か、何が起こってもおかしくない、今の日本列島
 
IOC まだ オリンピックやる気?やるのは勝手だけど、国民を巻き込まないで

YAP遺伝子持ってない人は、日本から出て行ってもらって、鎖国したら今ある
問題の80%は瞬間的に解決してしまうのではないかと思ってしまう。
ホログラムパターンを伝送して、3D再構成するコミュニケーションシステム
を作れば、物理的距離を維持したまま、現在と同等の環境を得られそう。
それでもう十分なのでは....

CDCは「ワクチンの接種を終えていても変異株に感染し、広める可能性がある」
と指摘している。正に、無意味の証明

アフリカ大陸、インドの事例を考慮すれば、感染経路の早期特定と感染時対応
としてのイベルメクチン使用、という方法が最も安全で効果が高いのかも

PFE、BFE、VFE フィルターの性能に関して
PFE(微粒子ろ過効率: Particle Filtration Efficiency)
BFE(細菌ろ過効率:  Bacterial Filtration Efficiency)
VFE(ウイルスろ過効率:Viral Filtration Efficiency)
一見、VFEの高いものが良さそうに思われるが、性能試験は下記条件で行われる
PFE:試験粒子はポリスチレン粒子(約0.1μm)
BFE:試験粒子は 黄色ブドウ球菌の懸濁液(約3μm)
VFE:試験粒子はバクテリアオファージ(約1.7μm)
ウイルスの大きさは、非常に小さいものから細菌程の大きさまでバリエーション
がある。因みに新型コロナウイルスの大きさは約0.1μmであり、名称に惑わされず
PFE性能を確認しなければ意味が無い事に、注意しなければならない。


【PEG(polyethylene glycol:ポリエチレングリコール)とは?】
https://ja.wikipedia.org/wiki/ポリエチレングリコール
PEG をタンパク質性医薬品に結合すると、タンパク質の分解を抑制する効果
(“ステルス化”)により、効力を延長したり副作用を軽減することが可能になる。
例としては PEG化インターフェロンα(C型肝炎に有効)や PEG化G-CSF製剤がある。
「マクロゴール」などの名で多くの緩下剤の基剤として用いられる。
またセトマクロゴールは皮膚用クリームに用いられるが、希に急性アレルギー症状
(アナフィラキシー)を発症することがある。

【エクソソーム(exosome)とは?】
https://www.tmghig.jp/research/topics/201704/
https://team.tokyo-med.ac.jp/ims_onc/research/report01.html


ファイザー製コロナワクチン研究計画書 2021/06
https://cdn.pfizer.com/pfizercom/2020-11/C4591001_Clinical_Protocol_Nov2020.pdf

ファイザーの生産している新型コロナ用のワクチン風の薬剤がFDAの未承認品
である事を、多くの人は正しく理解しているのだろうか、ふと疑問に思った
緊急使用許可と言う事の意味を、正しく理解しているのだろうか???
Final 121120 Recipient Fact Sheet_JAPANESE-508-3.pdf
FDA ダウンロード URL: https://www.fda.gov/media/145509/download
米国食品医薬品局(FDA)が正式に承認したCOVID-19の感染を防ぐ予防接種は、
まだありません。2020/12 緊急使用許可⇒自己責任で勝手にやっていいよ
世界と比べ異様に患者数の少ない日本で、未承認薬を使うメリットが有るか
疑問ですが、それ以上に強要・強制しようとする事に不自然さを感じます。

ふと昔の歌を幾つか思い出した。
斉藤和義さんの ずっとウソだった を思い出した。   /watch?v=lASGreizATA
中島みゆきさんのファイト! を満島ひかりさんが唄ってる /watch?v=rH9trgAHUXY
....           フォークゲリラなどの単語も懐かしい

"日本人は自分が悪意ある嘘をつかない" ので、余程の悪人でなければ他人も嘘を
つかないと思いこんでしまっている。 判断とは自分の考え方、経験から対象物の
状態を想像する行為であって、状態・状況を正しく判断する(出来る)行為ではない
偶然にも同じ状態を部分共有しているので、相手を理解した・相手に伝えたと誤解
或いは妄想するに過ぎない事を理解する必要があると考える。
ある情報を鵜呑みにするのは自由であるが、その情頬自体が誰にもよって提供され
るにせよ、正しいと保証されたものでは無い事と、情報は意図を持って伝えられる
事を理解しなければならない。 しつこく目にする(非日常の日常化)コマーシャル
も未来では、嫌悪感を下げて脳を騙す洗脳行為として犯罪扱いされたり、CG等の
技術を多用したイメージCMも偽の妄想を連想させる事で、脳が騙されやすくなる
効果を利用した洗脳行為と見なされて、制限・廃止されるべき行為に分類されても
おかしくないと考えている。

遺伝子片の増幅処理回数の差により、日本では海外基準の100倍近くに、捏造
されるメディア用語の "PCR検査による感染者数"(正確には特定RNA検出者)は
海外と比較した場合、それでも異常に少ない現状に変わりは無い。
従来定義のワクチンとは全く異なる製法でありながら、ワクチンと呼ばれて
いる遺伝子処理剤は、やはり、多くの問題を起こしている様である。
VAERSにおけるワクチン有害事象の報告が海外ではなされており、結果は自由
にインターネットから閲覧できる。 https://www.openvaers.com/
詳細はレポートを確認する必要があり、また報告内容は保証されてはいません
OpenVAERS によれば、2021年6月4日までに、329,021 COVIDワクチン有害事象
報告があり、病院送りになった方は 96,838、天国送りになった方は 15,329
である。 補足事項:時間的正確性は仕組み上考慮できず過小報告数となる。
武田薬品のワクチンと呼ばれている物は、Moderna社のライセンス品で、国産
の従来型ワクチンでは無い事は注意喚起が必要である。

ワクチン有害事象が報告されている、目標タンパクが変化したら効果が無い、
ワクチン接種していてもウイルス感染の事実が発生している、などなど
日本での感染者は、海外と比較したら微々たるものでどちらのリスクが大き
いか、一度冷静に考えてから判断してはどうだろうか。

2020年のG7の人口 (10万人)
USA      3,300.9
UK         670.9
Italy      602.5
France     651.2
Canada     379.7
Germany    831.6
Japan    1,257.6   1億2576万人

https://www.bbc.com/news/business-57421886 より、
US overtakes UK as hardest hit by Covid deaths in G7
米国はG7での、新型コロナ死の大打撃として英国を追い抜く
※日本だけは過剰死亡の割合が減少 日本に被害あるの?

Excess deaths per 100k population
(人口10万人あたりの過剰死亡)
USA       227
UK        181
Italy     180
France    125
Canada     92
Germany    92
Japan      47

Percentage increase from excess deaths
(過剰死亡による割合の増加)
USA       20.2%
UK        19.6%
Italy     17.0%
France    10.2%
Canada     5.1%
Germany    4.9%
Japan    -1.4% ※

Source: BBCanaLysis,WHO,HeaLth Foundation

※ 日本だけは年平均死亡者数より、コロナ騒動の年の死者数が減少した

google 検索(2021/6/16)より、キーワード: 日本 コロナ 感染者

感染者数 回復者数 死亡者数 | 重篤・闘病中の人数
77.7万  73万   14,083  | 3.3万(77.7万-73万-14,083)

最大重篤化率 6%  (0.06=4.7万/77.7万=(77.7万-73万)/77.7万)
仮に感染しても9割以上の人が、回復する病原体である事が分かる

コロナ死亡者: 全死亡者(交通事故、老衰等を含む)に、PCR検査を
        行い、コロナウイルスが検出された人の事

日本の2020年の人口:1億2576万人 に対する割合
            (100倍すれば、パーセント表示)
  0.0001120  14,083/125,760,000 メディアが言う死亡者
  0.0003737  47,000/125,760,000 メディアが言う重篤者
  0.0000226   2,839/125,760,000 2020年交通事故死者数
  0.0030169 379,400/125,760,000 2020年度全がん死者数

コロナウイルスで死んだとされる人は、人口の 0.01% (最大でも)
コロナウイルスで重篤・闘病中の人は、人口の 0.04%

"少なくとも日本に於いては"、国民に破壊的な被害を与えられる
病原体とは言い難く、行政の行った対応の方が遥かに多くの被害
を国民に与え続けている事が、理解できると思われる。
強いて言えば、
安全性が検証されていない、抗体有効期間も6カ月程度、変異株
には効果が期待できず、接種後であっても感染している事実且つ、
リスクを伴う薬剤を使用するほどの被害は、日本で起こっている
とは言い難く、あえて使用する理由は無いと考えられる。
海外の悲惨な状況とは著しく異なる、日本の現状を考えてみれば、
新たな感染要因を生み出す可能性のある対応策より、海外からの
入国者を1年程度禁止にして、国内での自給率を高める政策に、
移行する事が効果が期待できる様に思われる。

※※ ワクチン有効率とは ※※
ワクチンの効果を示す「有効率」について理解する必要があります。
「ワクチン有効率 90%」とは何を意味するのでしょうか?
普通の人なら「100人にワクチンを打ったら 90人に効く」と解釈する
と思いますがこれは間違いです。(素人を騙す上では非常に効果的)
  "数字は嘘をつかないが嘘つきは数字を使う" の典型例

 ※ ワクチン有効率 95% の謎※
 ×「1QO人にワクチンを打ったら、95人に効く」
 ◯ "接種なし" 者の発病率を「1」とすると、"接種あり" 者の発病率
   が「O.05」である時の事    1 - 0.05 = 0.95  ⇒ 有効率 95%

 日本を例にすると、人口:125,760,000、メディア流感染者数:777,000
 ワクチン自体が、人口比で非常に多くの患者いる場合の対処法であり
 現時点でコロナ騒動は 99.3% の日本人には外国とは異なり無関係な話
           0.9938 = (125,760,000-777,000)/125,760,000
 有効率95%の謎は、人口に対してではなく、感染者に対してである事。
 777,000人が、ワクチン接種により 38,850人に減少した場合の事を
 ワクチン有効率 95% と表現される。 『 1 - (38,850/777,000) 』

 ワクチン有効率 95% は、日本の現状に換算し直せば 0.6%以下
 人口比で言えば、有効性は0.58% 『(777,000*0.95)/125,760,000』
 ワクチン接種により、人口に対し0.6%以上(754,560人)の被害者が
 出れば、コロナ被害より人災(ワクチン被害)の方が大きくなる。

目に見えないウィルスを数える方法
仮定1:見つけたいウィルスのDNA(RNA)には、特定のアミノ酸配列(仮称A)が含まれる
仮定2:特定のアミノ酸配列Aの部分を選択的に複製する方法(仮称B)が存在する
仮定3:アミノ酸配列Aの部分に選択的に結合する、蛍光染料(仮称C)が存在する
仮定4:特定のアミノ酸配列Aに蛍光染料Cが結合した物を、単離出来る

実施1:ウィルスの検知したい部位から、ウィルス採取を行う
実施2:採取したウィルスに対して、特定アミノ酸配列Aの部分を複製するB処理を行う
    (1つのアミノ酸配列Aを複製する事で、特定アミノ酸配列A部が2個になる)
実施3:この複製処理Bを必要回数(N回)繰り返す(Nサイクルタイムと呼ぶ)
    この複製処理BをN回繰り返すと最初1つだったアミノ酸配列Aは下記の様に増殖
      35CT(35サイクルタイム:35回):   34,359,738,368 = (2の35乗)
      40CT(40サイクルタイム:40回):1,099,511,627,776 = (2の40乗)
      42CT(42サイクルタイム:42回):4,398,046,511,104 = (2の42乗)
      2の乗数:https://ja.wikipedia.org/wiki/2%E3%81%AE%E5%86%AA
実施4:複製処理Bを必要回数繰り返した後、アミノ酸配列A部を蛍光染料Cで染色する
実施5:蛍光染料Cの発光量を測定する事で、実施1で採取されたウィルスの数を推定
    する事が可能となる(300億倍しないと検知すら出来ないともいえる)

重要:この手法は、”ウィルス検知をしたい部位”から”採取できたウィルス数”
   をカウントするものであって、それ以上でもそれ以下でもない。
   ウィルスを採取した場所が喉等で有る場合、暴露して付着したのか、状態が
   進んで感染(細胞内で増殖)してしまっているのか、判断は出来ない。
   中国が肛門(直腸側)でウィルス採取を行うのは、その部位でウィルスが確認
   されれば、体内でウィルスが十分増殖してその部位にウィルスが出現したこと
   以外考えられないので、確実に感染が把握できるからである
   ”採取できたウィルス数”以ウイルスの構成成分である、仮称Aの数の事

無理くり
喉や唾液等でウィルス採取を行う場合では、感染状態にあるのか、暴露による付着状態
かを切り分ける事は出来ない。そこで、無意味な仮定を導入する。検査(ウィルス採取)
時点でα個のウィルスが存在が確認できたら、ウィルスは確率的にそのホストの細胞に
侵入(感染)する、或いは体内で増殖したウィルスが細胞を破って、その部位に出現し
た状態にあると仮定する。
国際的な基準としては、35CTを行った時(αx34,359,738,368)の時の値をもって
感染・非感染の閾値(判断基準)としている。とても奇妙な事であるが、日本では独自
仕様でCT(サイクルタイム)を40~42回にしている様である。
これは32倍から128倍(仮の代表値として100倍とする)で、国際基準の陽性者数に対し
100倍の陽性者数を捏造できるが、同時に症状も抗体も確認出来ない、矛盾した大量の
ホストを生み出し、日本独自の無症状感染者なる、ガラパゴス現象が生じてしまう。
小手先の事に気を取られ事象を俯瞰出来ない。 馬鹿につける薬は無い、昔の人は
上手い事を言ったものだ

自衛隊員らがワクチンの接種を受けました。という記事が有った。
有事に迅速かつ的確な行動をとらなければならない、コンマ数秒の遅延が、生命に影響
を及ぼす職種の人間ではなく、永続的に業務をこなさなければ、支障をきたす人たちに
優先してワクチンの接種と抗体生成の確認を行うのが、最優先事項ではないのだろうか
例えば、霞が関の公務員の係長以上と国会議員に優先し接種を行い抗体が確認出来る
まで、何度も、ワクチン接種を繰り返すことこそが、最優先事項な気がしてならない
この不安定な状況を上手く乗り切ってもらうには、彼らが安心して全力を発揮できる
ように、国民は忍耐を持って我慢し公務員を優先すべきだと思うのだが如何だろうか


https://www.nytimes.com/2021/04/14/world/europe/denmark-astrazeneca-vaccine.html
https://www.bbc.com/news/world-europe-56744474
ニューヨークタイムズ、BBCのニュースによると、デンマークは、アストラゼネカ
ワクチンの投与を永久に中止する計画を立てました。 デンマーク、ノルウェー、
アイスランドは、アストラゼネカワクチンの使用を中止しました。
そのころ日本では、積極的に使用を推奨してワクチン接種を進めようとしています。

元来日本人は好意的に物事を考える傾向があり、悪い見方をしない向きがある
DNA,RNA型の自称ワクチンと称している物をこれだけ大量の個体に接種したら
一部の個体(人間)で、体内で増殖した遺伝子を二次ウイルス化してまき散らす
ホストも出て来るのではないかと、その可能性を思い始めたら恐ろしくなった
ワクチン風の薬剤を接種した人とは、近づかない、接触しない、雇わない、を
2~3年の経過観察期間設けて、リスク管理する方が良いと思われてくる。

ウイルスは生物界には属さないと考えると、単なる機能有機体とも考えられる
ウイルス自体は大きさの大小や、構造の複雑さから見ると非常に多くの種類が
存在している。100nm程度の大きさで、エンベロープを持つタイプに限定すれば
構造自体は非常に脆弱ではないかと思い、エンベロープ部を強く振動させれば
容易に破壊、できるのではないかと考え、エンベロープの共振周波数多分テラ
ヘルツ帯に関する情報は無いかと探したら、同じような考えをする記事と関連
特許も見つかった。 大変興味深いので、一読するのも良いかもしれない。
特許情報を用いて発想した新型コロナウイルス対策案
http://j-strategy.com/opinion2/4565
元東北大学総長 西澤潤一博士の特許 特許第4272111号
THz ウイルス・キル・ガン(銃)という非常にアニメチックな実装も面白い
かもしれない。 ただし、人体への悪影響に関しては無視する


インフルエンザでは【A型・B型・C型】と複数の種類がある事が知られており、
それぞれの流行(安定変異株)に対応したワクチン(1年毎に1種類)が作られる。
今回コロコロ変わるウイルスに対して、なぜ1種類のワクチンで対応できると
疑わず信じているのか不思議でならない。これだけ亜種がはびこっている状態
を考えると、本来ならウイルスなどから体を守るはずの抗体が、免疫細胞など
へのウイルスの感染を促進させる ADE(抗体依存性感染増強)による、重篤化を
危惧した方がより現実的問題に思えてくる。被害規模が拡大した時、一般人が
見かけの現象から ADEの被害と悪性変異株の流行を区別できるのかも疑問だ。


外国『海外の製薬会社』と通謀して日本国に対して武力『細菌兵器の考えをルーツに
持つ、十分な安全性確認が取れていない薬剤を強制的に投与』を行使させる行為は、
省庁・政府、マスメディアが、破防法に基づく調査対象団体ではないかと思わせる。

第 四条 この法律で「暴力主義的破壊活動」とは,次に掲げる行為をいう。
一イ 刑法(明治四十年法律第四十五号)第七十七条(内乱),第七十八条
    (予備及び陰謀),第七十九条(内乱等幇助),第八十一条(外患誘致),
    第八十二条(外患援助),第八十七条(未遂罪)又は第八十八条
    (予備及び陰謀)に規定する行為をなすこと。
 ロ この号イに規定する行為の教唆をなすこと。
 ハ 刑法第七十七条,第八十一条又は第八十二条に規定する行為を実行させる
    目的をもつて,その行為のせん動をなすこと。

省庁・政府が、 第四条 一イ 第八十一条(外患誘致)に該当する団体であり、
マスメディアは、第四条 一ハ に該当する団体である様に思えいてならない。

刑法第81条(外患誘致)に該当する場合、死刑が宣告される程の重罪である
外国と通謀して日本国に対し武力を行使させた者は、死刑に処する。


「富岳」を使った、新型コロナウイルスの飛沫感染のシミュレーション
に思う事
 シミュレーションでは、
計算リソース(富岳やPCなど)、モデル、初期値 の三つは 必須要素
使用モデルが正しくなければ、結果は出鱈目。正しいモデルであっても、
初期値が間違っていたら結果は出鱈目。富岳でもPCでもシュミレーション
は可能だが、能力の低いPCでは、現実的な時間内に結果を出せないだけ。

-ウイルスの侵入(想定経路)
  接触感染:ウイルスを手などで触り、口・鼻・目・粘膜など介して体内に侵入
  空気感染:空気と共にウイルスを吸い込み、喉・肺などの内臓から体内に侵入
-ウイルスの放出(想定経路)
  空気経由:鼻や口を介して空気と共に放出( 飛沫5μm, エアロゾル0.1μm )
  それ以外:排泄物を介して、放出

未査読論文で、新型コロナに感染後、発症するまでにの数日間に既にウイルスの放出が
始まっているとの報告もある。 常時自然に繰り返されている呼吸を介して、ウイルスが
空気中に拡散されている可能性はどうであろうか。 呼吸のしかたには鼻呼吸と口呼吸が
あるが、普通は鼻呼吸で運動時など大量の空気が必要な場合は口呼吸をしている。
四六時中行われている鼻呼吸のなかでウイルスが放出されると考えた時は、飛沫ではなく
エアロゾル
の状態での放出とすると、通常のマスクが無意味なことも示している。

「富岳」を使って日常生活(24時間)の中の、どんなシーンを想定し
シュミレーションしたのだろうか? 感染に於ける重要なイベントの
シュミレーションだったのか 計算リソースの無駄使いでなかったこと
を切に願う。

この時期に公的機関として公にするなら、何をどの様な条件下で評価
シュミレーションしたのか、第三者検証が可能な様にモデルと、設定
パラメータを公開すべきではないのだろうか。



今までのワクチンは、実際にウイルスを培養して不活化処理を行った
のち安全性確認を行い、その後実際に使用されたが、新型コロナ用の
ワクチンは遺伝子操作により作られ、十分な実績を持っていない。
メーカーは一切保証しない、国は保証すると言うが過去に国の行って
きた、国民に対する実績を垣間見ると、とてもとても疑わしい。

製薬会社にとっては、世界規模、全人種に対し無保証での臨床試験が
出来きその結果を得られる、”千載一遇のチャンス” でしかない、と
言わざるを得ない。 少なくとも 全情報を正しく全ての可能性も含め
周知した後に、熟考する時間が必要な事態では。

現在・過去の実績からも、日本人はSARS系ウイルス耐性が非常に
高いと思われる。
ワクチンを受けるか受けないかは個人の自由で、
生死に関わる事件を 制度完備や、金銭・技術の確保の、チャンスと
するのは如何なことかと想わざるを得ない。
いずれにせよ、純粋な日本人にとっては、理解に苦しむ事。
ワクチン:https://ja.wikipedia.org/wiki/ワクチン
ワクチンは感染症の予防に用いる医薬品。病原体から作られた無毒化
あるいは弱毒化された抗原
を投与することで、体内の病原体に対する
抗体産生を促し、感染症に対する免疫を獲得する。
そもそも、遺伝子操作の処理剤にワクチンという名称を付与する事が
出来るのだろうか、意図的に誤認させる悪質な広告が思い浮かんだ。


そもそも論ではあるのだが、新型コロナウイルスのスパイクタンパクを
潰すという発想、それ自体に問題はないのであろうか? 
前提に、コロナのSタンパクはコロナしか持っていないという先入観が
ある様に思われる。人に有益なウイルスや、人体自身がこのタンパク
を利用していない保証はどうやったのだろう? 人命にかかわる事を、
消極的事実の証明(悪魔の証明)なので、証明自体を無視して良いと
するのは如何なものだろうか。
ある抗がん治用の分子標的剤は、がん細胞に特徴的なマーカーである、
レセプターCD20をターゲットに、その細胞を破壊するが、CD20自体は
正常細胞でも持っているため、正常細胞も同時に破壊し免疫力の大幅
な低下(病院の管理下での治療)をもたらす。
安易に新型コロナが、特徴的なSタンパクを持っているからそれを
テーゲットにすれば解決できると考えることは、安易すぎないか。

この分子標的剤ですら別の動物の中で作らせて、"生物内で作られた"
物質のみを精製したものを使います。このクスリのおかげで回復率は
劇的に改善されました。それでも患者自身を工場として改造する発想
は出てきません。 何を期待しているか甚だ理解に苦しみます。


以下 本年(2021/1/1)の安寧を願って

PCR検査について考える
そもそもPCR検査とは何なのか、下記URLが参考になる
http://www.biken.osaka-u.ac.jp/news_topics/detail/1092
特定の場所から抽出した検体に対して、ウイルス遺伝子の複製処理
(一回の処理で2倍)を何度か(現在日本では40回)繰り返して
ネズミ算的にウイルス遺伝子の数を増やし、総量が特定量を超える
かそれ以下(陰性でも検出ウイルス遺伝子の数は0とは限らない)
を判断し、最初に有ったウイルス遺伝子の数から感染か非感染かを
判断する手法であるとの事。 ??? これ、感染と無関係では?

複製処理を10回繰り返すと≒1000倍(1024)になるので
40回繰り返すと、何と1兆倍(1テラ)した事になってしまう。
仮に10兆のウイルス遺伝子が有ったら、感染と判断するとしたら
最初に10個の遺伝子(RNA)があったら、活性化したウイルス
でも不活化した(死んだ)ウイルス由来でも無関係に感染となる。
ウイルスより、細かいフィルターで室内の空気を濾しそのフィルタ
から検体を取ってPCR検査をしたら、室内の空気がウイルス感染
してました! という結果が出てしまうかも非常に奇妙な事である
因みに、世界標準の複製処理回数35回だと、約300億倍の増幅


暴露(曝露)について考える
勿論、イエローペーパーの話ではない。 「さらす/さらされる」
ウイルスが漂った空気中に、人が同時に存在すると暴露状態と言う
暴露したとしても、ウイルスに感染(体内に侵入)したとは異なる
暴露して、ウイルスが皮膚や粘膜にくっついても、簡単には体内に
侵入する事は出来ない。しかし、ウイルス遺伝子(今回はRNA)
は存在しているので、”PCR検査”をしたら、ウイルス遺伝子の
検出は可能であり、検出した遺伝子数によっては検査の特性上感染
と扱われる事になる。あなたの周で重篤となった人を見ましたか?
※口腔粘膜、咽頭粘膜等も体外の扱い、体内は細胞内侵入とする。
※PCR検査は鼻の奥まで綿棒を入れ“ぐりぐり”して採取する。


粘膜での攻防について考える
空気と共に取り込んでしまったウイルスは、鼻腔の中でも奥の方に
多くいるとされている。PCR検査で鼻の奥まで綿棒を入れる理由
鼻腔奥に多くのウイルスがいても、細胞内に侵入出来なければ発症
はしないが、なぜ多くのウイルスがいても発症(体内侵入)に至ら
ないのかを考える。同じウイルス性の疾病の風邪の経験に則する。
1つの仮説を考える、”IgA抗体が新型コロナウイルスに対して
劇的(特に日本人)に不活化させている。”とする。この仮説に従
えば、選択的に特定ウイルス遺伝子を検出するPCR検査は、その
ウイルスが、活性化、不活化『標的RNAが切断されいない場合』
に関わらず、ウイルスRNAは検出されてしまうので、陽性になる
が、”感染者(ウイルスの細胞内侵入者)”が非常に少ない事象を
上手く説明できると共に、保有している抗体が使われるだけなので
新規にウイルス感染して新しい免疫を取得する必要性もいらない。
※ただし、”多くのウイルス”と表現する時の、絶対数は不明


感染事例について考える
感染事例として、飲食会、カラオケ、合唱コンクールが指摘されて
いるが、これらの事象の中に共通の主因が隠されていると考える。
少なくとも3密は誘因であっても、感染拡大の原因(主因)には、
なり得ない。もし近づいただけで感染するなら、もはやオカルト。
これらもIgA抗体説を仮定すると容易に説明できる。まず第一に
IgA抗体が体内のどこに分布しているかを考える。Wikipediaの
免疫グロブリンAや "予防の立役者「IgA抗体」 乳酸菌B240研究所
大塚製薬" の IgAが多く存在する部位 などが参考になる。
感染事例では、肺の吸引量を著しく増やす事で肺深部の肺胞まで、
ウイルスを運ぶ或いは、暴露した食材を直接胃まで運んでしまう、
行為であり、共にIgA抗体が少ない部位に直接ウイルスを導いて
しまう動作と考えられる。結果、抗体の量が不十分で感染リスクが
上昇してしまうと考えると辻褄が合う。


マスクの有効性について考える
数μmの網目状繊維を用いたマスクであれば、花粉や、5μm以上
あるウイルスを飛沫をガードする有効性は十分あるが、エアロゾル
状態のウイルスのサイズは、0.1μmであり、マスクの網目部を
容易に通過できると考えられる。この見地からするとマスクの効果
は非常に限定的で有効性は低いと思われる。マスクは呼吸をする時
の障害(圧力損失:空気が吸いにくくなる)要素もあり、また十分
な酸素の供給を妨げる可能性も指摘されている。しかし、この事は
表裏一体であり、流入流出時のウイルスを含む微細要素の移動速度
の減速(穏やかにする)効果が期待できる。ウイルスを吸い込む時
の速度を遅く出来る事により、口内或いは喉で侵入したウイルスを
補足できる事を示唆している。この領域においてはIgA抗体の、
免疫能力が期待でき、体内深部にウイルスを取り込んでしまった時
のリスクを考えると、同一数のウイルス環境で暴露してしたケース
でマスクをしている場合としていない場合では、マスクをしている
場合の優位性は十二分に考えられる。不織布マスクの製造方法は、
メルトブローン(プラスチックを溶かし、細かい穴から壁に向けて
吹き出し成形する方法)で作られているので、再利用すると繊維が
剥離し、それを呼吸時に吸い込んでしまう危険性も考慮すべき事。
結果マスクの着用は、特定条件下に於いて、自己の感染防止に
関して有益
と考える。 あくまで限定的優位性
利益・不利益と両側面があるので使用者の判断力が重要と考える。
これだけ多くの人がマスクをしていても感染防止になっていない事
も事実。客観的な知的判断が必要。過去に照らしてみれば無理?



以下 2021年のスモールトーク(普通の人が普通に思う事)として

COVID-19 研究 東工大研究者が公開した論文・研究資料
https://www.ura.titech.ac.jp/covid19/listofresearchpapers/index.html

Environmental factors involved in SARS-CoV-2 transmission:
  effect and role of indoor environmental quality in the
  strategy for COVID-19 infection control
    文献タイプ / Type: 査読あり / Peer-reviewed
    公開日 / Date:2020.11.03
    研究者名 / Researchers:Naoki Kagi
    キーワード / Keywords:Air quality control, COVID-19,
    Environmental factor, Indoor environment, Precautionary
    approach, SARSCoV-2, Pathway, Ventilation
    https://link.springer.com/article/10.1186/s12199-020-00904-2

この査読論文は一読の価値があると考えます。
サージカルマスクの外層(7日以上)と内層(4日以上)では、新型
コロナウイルスが想像以上に長期間活性化している事が述べられて
おり、マスクによるウイルス媒介の可能性を如実に表しています。

使い捨てを前提としているマスクを、家庭に持ち帰り再利用した場合
のリスクは測り知れません。

基礎疾患を持つ感染者の重篤化に関しては、使用薬剤とウイルスの
禁忌の確認をしても良い様に思われる。重篤化した患者らが共通に
服用している薬剤があれば、使用を一時中止、別の薬剤への変更を
試みても良いのではないか。

O157のカイワレ騒動が想起させられる
何の根拠も無く、無責任な対応と要請、業者廃業、うやむやな解決
飲食店での感染に関する科学的なエビデンスを知りたい、たまには
楽しい外食もしたい。無責任な思い付きに振り回されるのは疲れる
本当に真面なリーダーがいないと、心底参ってしまう、情けない。

素晴らしすぎる
名言「僕はものすごく原子力に詳しいんだ」を彷彿とさせる。
単なる、ダニング=クルーガー効果なのか、それとも.....


あきれ果てて開いた口がふさがらない、質の悪いコメディーとしか思えない。
いつもの通り、因果関係が分からないので、保証の対象ではないらしい。
大口を叩いていた、4,000万円の保証とやらは、何だったのだろうか?
あの厚労省の発表ですらも、200人弱がすでに死んでいる 様だ。
ワクチン接種による死者数が、コロナ感染による死者数を上回るのも遠くない
日に来るのではないかと懸念せざるを得ない。ワクチン接種によりウイルスの
悪性化が起こらないと、本当に考えているのだろうか? これも疑問だ
民衆とは、物事を良し悪しをを、自分で調べ熟考出来ない愚か者の意味かも
衆愚政治も、選ばれた者の能力より、選んだも者の能力により多くの課題が
あるのだろう。極論を言えば、民主主義は幻想に過ぎない事の証明と言える
この国で今、本当に必要な物は、国民に甚大な損失を与えた公務員
"速やかに死刑に出来る法律”かも知れない。
人類の未来を、"叡智" と呼ばれる、人工物に委ねなければならない
事態だけは英知を持って、避けてもらいたいものだ。

日本特有ではあるが、PCR検査の増幅回数を海外並みの35回以下に制限
すれば、PCR陽性者(意図的に感染者と呼ばれている)は瞬間的にいなく
なりそうなのだか、なぜしないのだろうか?  あっ! ワクチン接種が、
程なく完了してから、制限をかけたい訳なのねぇ。 なるほどねぇ

動物実験
 実験用動物を使って、実際に効果や毒性についての、確認実験を行う行為

治験
 動物実験で、効果や毒性についての実験が行われた後に
 治験とは、薬事法に基づき、国の承認を受ける目的で、医薬品などの試験成績に
 関する提出データを収集するために行われる臨床試験のこと。医薬品、医療機器、
 食品(特定保健用健康食品)、化粧品等を臨床開発する最終段階で臨床試験が
 行われる。 医薬品や医療機器等は、製造、販売の承認を受けるまでに、
 治験実施施設(医療機関)で長い期間をかけて臨床研究や試験が繰り返される。

さてここで、質問です
 毒性や効果が判らない薬剤を使用した実験は、治験とは呼ばれない
 のですが、今行われている行為は、なんと呼ぶのでしょうか?

 ワクチンという呼称が使われる条件を満たしていない、特殊薬剤を
 ワクチンと呼ぶ行為は、なんと呼ぶのでしょうか?